学校日記

2月10日 紙芝居「やかんなめ」 4年生

公開日
2026/02/10
更新日
2026/02/10

つる美とつる太郎日記

先生を迎えて「やかんなめ」の紙芝居を読んでいただきました。古典落語の演目です。癪(腹痛)の特効薬が「やかんを舐めること」であると信じ込む女性が、外出先で発作を起こし、通りがかりの禿げ頭の侍の頭をやかんだと勘違いして舐めるというユーモラスなお話です。子供たちもクスクス笑いながら楽しんでいました。