12月15日の給食
- 公開日
- 2022/12/15
- 更新日
- 2022/12/15
つる美とつる太郎日記
今日の給食
スパゲティ ツナのトマトソース バジルサラダ 紅まどんな 牛乳
今日の果物はみかんのなかまで、「紅まどんな」という名前です。愛媛県から届きました。オレンジ色のあつい皮をむいたら、うす皮ごと食べられます。みかんなどのくだものには「ビタミンC」という栄養が入っていて、かぜなどの病気から私たちをまもってくれる働きがあります。さむい冬にちょうどよい食べ物ですね。『バジルサラダ』に入っているキャベツは地域の農家の吉川さんが育てて、学校に届けてくださいました。いつもお世話になっている吉川さんにいくつか質問をして、答えていただいたので、ここで紹介します。質問:野菜作りで大変なこと、一番欠かせない作業は何ですか?「大変なことは真夏の暑さ、真冬の寒さにたえて、作業することです。欠かせない作業は堆肥をたっぷりと使い、よい土を作ることです。」
吉川さんの作ってくださった野菜はいつもとてもおいしいですね。